電話でのご相談予約はこちら

0120-666-694

平日9:30~21:00/土日祝9:30~18:00

メールでのご相談予約はこちら お問い合わせフォーム 24時間・365日受付

メニュー メニュー

アルバイト先の売上金を横領。当初被害者は示談に応じなかったが、弁護士が被疑者に反省を促したことで示談が成立し、不起訴処分

  • cases239
  • 2017年09月26日更新
男性
  • 男性
  • 30代
  • アルバイト
  • 財産事件
  • ■犯罪行為 横領
  • ■罪名 業務上横領
  • ■解決結果 不起訴

事件発生の経緯

アルバイト先のコンビニで売上金10万円を横領し、勤務先の店長が被害届を出して逮捕された業務上横領事件。

ご相談~解決の流れ

当初、被害者の店長の処罰感情は強く、弁護士が求めても示談交渉に全く応じませんでした。

弁護士から何度も粘り強く連絡を取り、被疑者から反省文を差し入れる等したうえで面会の機会を得ることができ、被害弁償をし示談が成立しました。

解決のポイント

被害者が示談をしてくれない理由は示談金額の多寡だけではないケースは意外と多く、このケースでは面倒をみてきた被疑者に裏切られたという気持ちが被害者に強くあり、当初頑なに示談交渉に応じなかったのですが、弁護士が被疑者に反省文を書かせたことが示談の糸口となりました。

全国の各オフィスから寄せられた解決事例をご紹介しております。(※ベリーベスト法律事務所全体の解決事例となっています)

お気軽にお問い合わせください ご相談の予約はこちら

0120-666-694

営業時間 平日9:30~21:00
/土日祝9:30~18:00

< 24時間受付 >メールでのお問い合わせ

新宿オフィスの主なご相談エリア

東京都新宿区、東京都千代田区、東京都中央区、東京都港区、東京都文京区、東京都台東区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都品川区、東京都目黒区、東京都大田区、東京都世田谷区、東京都渋谷区、東京都中野区、東京都杉並区、東京都豊島区、東京都北区、東京都荒川区、東京都板橋区、東京都練馬区、東京都足立区、東京都葛飾区、東京都江戸川区、昭島市、あきる野市、稲城市、青梅市、清瀬市、国立市、小金井市、国分寺市、小平市、狛江市、立川市、多摩市、調布市、西東京市、八王子市、羽村市、東久留米市、東村山市、東大和市、日野市、府中市、福生市、町田市、三鷹市、武蔵野市、武蔵村山市にお住まいの方

ページ
トップへ