電話でのご相談予約はこちら

0120-666-694

平日9:30~21:00/土日祝9:30~18:00

メールでのご相談予約はこちら お問い合わせフォーム 24時間・365日受付

メニュー メニュー

遺産相続を
新宿の弁護士に相談

遺産を受け取る方

遺産を残す方

相続・遺言問題をベリーベスト法律事務所に依頼するメリット

弁護士、税理士、司法書士によるワンストップサービス

ベリーベスト法律事務所には弁護士、税理士、司法書士が在籍しており、遺産相続に関する全てがベリーベストグループ内で完結する、真のワンストップサービスをご提供しております。
遺産相続に係る手続きは非常に複雑で、それぞれの専門家は多岐に渡り、通常ですとお客様がすべての専門家と個別にお話を進めていただくことになります。しかし、ベリーベスト法律事務所 新宿オフィスでは、各専門家と情報共有を行いますのでお客様のお手を煩わせることなく問題解決へと導きます。

一般的な相続手続きの場合

一般的な相続手続きの場合

ベリーベスト法律事務所ワンストップサービスの場合

ベリーベスト法律事務所の場合

遺産相続のトラブルでお困りのことはございますか?

  • ・遺産分割協議書の作り方が分からない。
  • ・全く面識のない人が、相続人だといって現れて困っている。
  • ・とにかく仕事が忙しい。面倒な手続きは誰かにしてもらいたい。
  • ・親が、離婚再婚を繰り返している。前妻の子に、連絡するのが気が進まず、手続きが進められない。
  • ・結婚はしているが、子供に恵まれなかった。夫が亡くなって自分一人になった時にどうしていいかわからず不安である。
  • ・夫が亡くなり、いろいろとお金が必要になったので、銀行に行ったところ、預金が引き出せず困った。
  • ・自分で、手続きを進めてようとしているが、役所の窓口で、足りない書類を指摘されてどうしていいかわからない。

このような、お困りごとをかかえていらっしゃる方はいらっしゃいませんか?

相続争いや遺産分割協議のトラブルなら弁護士にご相談ください

相続争いは、他人事ではありません。我が家に限ってというのは通用しないのです。
相続というのは、一生に何回もあるわけではない、まとまった金額が手に入る機会です。
そういった時に、相続争いのトラブルに見舞われるのは、実はよくあることなのです。
また、相続の際は、遺産分割協議というものをしなければなりませんが、これも、トラブルの元なのです。
同じ親からうまれたきょうだい同志とはいえ、考えていることがみな同じだとは限りません。
そうなると、当事者だけではいつまでも遺産分割協議が進みません。そういった時は、まずは弁護士にご相談ください。
弁護士は、法律のスペシャリストです。ベリーベストの弁護士に、ご相談くだされば、法律に照らして客観的な立場から、それぞれのケースに応じた最善の解決方法をご提案させていただきます。

法律相談60万件以上の豊富な実績と日本全国対応

ベリーベスト法律事務所は、全国各地にオフィスを有しておりますので、これまでの法律相談は、60万件以上に上ります。また、解決までのノウハウは、全店舗の弁護士で共有しておりますので、よりベストな解決方法のご提案をさせていただけます。

東京都・新宿で相続・遺言でお悩みの方へ

東京都新宿区および近隣エリアで相続・遺言でお困りの方は、ベリーベスト法律事務所 新宿オフィスにお任せください。
相続はほとんどの方にとって避けて通れない問題です。しかも関連する分野が幅広く難解で、時代に応じて法律や制度が変わるため、身近でありがなら非常にとっつきにくく後回しにしてしまう方も多くいることでしょう。
しかし、相続はいつ発生するかわからないうえ、非常にもめ事になりやすい分野です。遺産を残す側、受け取る側の両方がしっかりと準備をし、対応することが大切です。

遺産を残す側の対策としては、まず遺言書が挙げられます。
遺言書には以下の3つの種類があります。

  • ・自筆証書遺言:本人が自筆して作成。気軽に作成できるが厳格な様式があるほか、偽造や変造されるリスク、相続人に発見されないリスクがある。
  • ・公正証書遺言:本人が口述した内容を公証人が筆記し作成。費用がかかり、承認が必要なことから、遺言内容を完全に秘密にすることはできない。
  • ・秘密証書遺言:本人が作成した遺言を公証人らに示し、存在を証明してもらい作成。内容を秘密にできるが厳格な様式があり、偽造などのリスクもある。

それぞれにメリット・デメリットがあるため、どの形式を利用するかはしっかりと考えておかなければなりません。
また遺言内容を考えるためには、自分にどの程度の財産があるのかを把握しておく必要があります。預貯金はもちろん、株や不動産も対象となりますので、おおよその評価額を把握しておきましょう。節税も考えておきたいところです。
遺言は相続トラブル防止につながりますが、内容によっては逆にトラブルの火種となってしまうことがあります。
たとえば、遺産を子ども一人に全て渡すという内容にした場合、他の相続人は不満でしょう。遺産分割協議、遺留分減殺請求などをすることになり、相続人同士の関係が悪化してしまう可能性があります。内容にもしっかりと配慮しなければいけないのです。

では、遺産を受け取る側は、もめない相続のためにどんな対応が必要でしょうか。
まずは兄弟など相続人同士でしっかりと話し合いをすることです。遺言に不満があっても、話すらできない状況では遺産分割協議も始められません。
また、遺産は必ずしもプラスの財産が残っているわけではありません。被相続人の死後、家族の知らない多額の借金が発覚したというケースは珍しいことではありません。その場合は相続放棄などについて話し合い、決める必要があります。
もちろん手続きの期限を守ることも大事です。相続放棄や相続税の申告には期限があります。いつまでも相続人同士でいがみあっていては、間に合わなくなり、延滞税を課されたり、相続放棄ができなくなってしまったり、不利益を被る可能性があります。

相続は発生前から発生後まで確認し、話し合い、詰めていかなければならいことが幅広くしかも難解です。いざ相続が始まってから対応しようとしても、簡単にはいきません。
大きなお金が動き、故人の遺志や家族との関係も絡んでくるため、「争族」と言われるほどもめ事になりやすいのです。
そのため相続問題においては、専門家である弁護士の協力は必須と言えます。
相続問題に詳しいベリーベスト法律事務所にお任せください。当事務所には遺産相続の専門チームがあり、遺言の作成から遺産分割協議、事業承継まであらゆる問題に対応可能です。またグループ内には税理士や司法書士も所属しており、ご相談内容に応じてワンストップで対応いたします。不動産会社との提携もあるため、査定や売却も対応が可能です。
新宿区や近隣エリアにお住まいで相続でお困りのお客様は、ぜひベリーベスト法律事務所 新宿オフィスまでご相談ください。新宿オフィスの弁護士が誠意をもって対応させていただきます。相続に関する法律相談は初回無料となっておりますので、どうぞお気軽にご利用ください。

お気軽にお問い合わせください ご相談の予約はこちら

0120-666-694

営業時間 平日9:30~21:00
/土日祝9:30~18:00

< 24時間受付 >メールでのお問い合わせ

新宿オフィスの主なご相談エリア

東京都新宿区、東京都千代田区、東京都中央区、東京都港区、東京都文京区、東京都台東区、東京都墨田区、東京都江東区、東京都品川区、東京都目黒区、東京都大田区、東京都世田谷区、東京都渋谷区、東京都中野区、東京都杉並区、東京都豊島区、東京都北区、東京都荒川区、東京都板橋区、東京都練馬区、東京都足立区、東京都葛飾区、東京都江戸川区、昭島市、あきる野市、稲城市、青梅市、清瀬市、国立市、小金井市、国分寺市、小平市、狛江市、立川市、多摩市、調布市、西東京市、八王子市、羽村市、東久留米市、東村山市、東大和市、日野市、府中市、福生市、町田市、三鷹市、武蔵野市、武蔵村山市にお住まいの方

ページ
トップへ